各種証明

2022/8/9
 証明の申請・交付は、開館日の8時00分~12時00分、13時00分~15時30分の間にお願いします(領事窓口時間:開館日8時00分~12時00分、13時00分~16時00分)。

各種証明
 各証明の申請/発給条件及び申請に必要な書類を掲載しています。来館前にご確認願います。
領事手数料(各証明の手数料が確認できます)


【各種証明】
1.証明発給申請書記載見本
  証明の種類にかかわらず、当館で証明を申請する方全員に証明発給申請書に必要事項を記入の上、提出いただく必要があります。2ページ目は婚姻証明、出生証明、戸籍の記載事項証明を申請する場合のみ記入してください(※証明発給申請書窓口でも記入できますが、代理申請する場合には、事前に全て記入の上、代理人に手交してください)。


2.各種証明の申請書等
下記(1)~(2)の証明を申請する場合、上記の証明発給申請書とは別に、下記の申請書に必要事項を記入の上、提出してください(※申請書等は窓口でも記入できますが、代理申請する場合には、事前に全ての記入の上、代理人に手交してください)。

 (1)在留証明
   ア 形式1(現在の居住の事実を証明する場合はこちら)/ 記載見本
   イ 形式2(過去の居住の事実または同居家族(日本国籍者に限る)含めて証明する場合はこちら)/ 記載見本
   ウ 申出書:同居家族(日本国籍者に限る)も含めて証明する場合で、同居家族が申請のため来館できない場合には、提出する必要があります。
   エ 委任状(在留証明):在留証明の代理申請・受領を行う場合に提出が必要になります。

 (2)署名証明(※代理申請はできません。係官の面前で署名する必要がありますので、事前に行わないでください。)
   ア 署名(及び拇印)証明申請書記載見本 
   イ 形式1(貼付の署名証明及び証明すべき文書が日本語である場合)/ 記載見本
   ウ 形式2(単独の署名証明)/ 記載見本


3.証明の代理申請・受領を行う場合(※代理申請・受領可能な証明のみ対象)
  委任状(※在留証明の代理申請・受領は別の委任状を使用する必要があります。上記、在留証明の項目をご確認ください。)